出力
host と port を入力すると URI が表示されます。
Media Source の Input、または配信設定のサーバー欄に貼り付けます。latency はマイクロ秒です。
srt://
受信: ffmpeg -i "URI"、送出: -f mpegts "URI"。latency はマイクロ秒、connect_timeout はミリ秒です。
srt://
libsrt の URI です。latency はミリ秒。パラメータ名は SRTO_ を除いた形(enforcedencryption、conntimeo、payloadsize)です。
srt://
vMix の各欄にそのまま入力します(URI ではありません)。Passphrase と Stream ID はエンコードしません。Latency はミリ秒です。
vMix
MediaMTX を SRT サーバーとして使う構成です。host と port には MediaMTX のアドレスを入力します(既定ポートは 8890)。
英数字と _ - . / が使えます。先頭の / は付けません。
MediaMTX の host と port を入力すると URI が表示されます。
mediamtx.yml
SRT サーバーを有効にし、パスごとにパスフレーズを設定します。
送出 URI(publish)
OBS / FFmpeg 用(latency はマイクロ秒)。FFmpeg では &pkt_size=1316 を追加します。
受信 URI(read)
OBS / FFmpeg 用(latency はマイクロ秒)。