Scenes
複数のInputをレイヤーとして重ねた合成です。
Scenesから追加し、編集で使用するInputと位置、サイズ、不透明度、重なり順を決めます。
レイヤーのAudio Followで、そのInputの音を絵に追従させられます。
Mixing Unitのバス、Overlayのソース、Multiviewのタイル、Outputのソースとして使います。
タグとタイル
Section titled “タグとタイル”Sceneにも複数のタグを付けられます。一覧上部のタブでAllと各タグを切り替えます。
名前の帯を右クリックするとプレビューを折り畳み、負荷を下げられます。折り畳み時はクリックでPreview、ダブルクリックで設定です。
シーン一覧とスイッチャーのサムネはGPUから読み戻した絵です。シーンを増やしても映像出力先ウィンドウは増えません。本線のPreview/Programだけがリアルタイム表示の枠を使います。

